ランサーズとクラウドワークス

ランサーズの方でも、『認定タンサー』の称号をいただいている。

極力均等に振り分けながら、作業しているのだが、
どうしてもどちらかに偏ってくる。

現在、クラウドワークスの方に趣が寄っている。

その理由は、出金管理が充実している点だ。

自営をやっている方なら、誰でも「お金がいるときに引出したい」といった要望があるはずだ。

クラウドワークスは申請したら、だいたい翌日には入金されている。

本当に助かっている。

現在、ランサーズは高額案件、クラウドワークスは日銭のためにといった感じだ。

自粛解除の土曜日の散歩…

自粛が解除された最初の土曜日だ。

私は、原稿を書くとき散歩をしながら書いたりする。

これはiPadの性能が格段に上がったことを意味する。

音声入力が実に素晴らしいのである。

私のマンションの裏には市営の公園がある。

私はここ散歩しながらデザインを考えたり原稿考えたりするのである。

清々しい風に触れながら物事を考えると、今まで想像していなかったような考えが生まれてくる。

裏の公園のテニスコートは、中学生たちがテニスの練習をしている。

これは久しぶりに見る光景だ。

世の中が少しずつ徐々に元の状態に戻ろうとしている。

私の仕事も影響がないわけではないが、ゴールデンウィーク明けから全く取引先から連絡がなかった状態だった。

ようやく今週から動き始めた感じがする。

東京はまだ自粛が続いているようだが、自粛が続けば続くほど中小企業家や自営業は疲弊する。

私の場合は以前からテレワークをしている状態なのでさほど問題は無いが、多くの企業がテレワークを強いられている。

最初は目新しく感じていたテレワークだが、ここにきて問題点も大きく出てきている状態だ。

テレワークでの限界やもどかしさなどが露呈している。

しかし、これから先の働き方は、テレワークを取り入れてのミックス型のビジネス展開になるだろう。

マッチングビジネスもこれから先新たな展開を強いられるだろう。

現に案件自体は、相当数増えている。

私も含めてフリーランスは、今後新しい戦い方をしていかなければならないと痛感している。

韓国製 洗浄ジェル「アルコール71%」実は5% 輸入業者処分

本当に信用ができない国だ。

今度は『ハンドクリームジェル』。

表示は「アルコール71%」になっているが実は5%だった。

国は輸入業者処分すると言っているが…

購入の際はご注意ください。

現在も通販などで販売されている。

韓国については、化粧品やサプリに及ぶまで、コピー商品が存在し、指摘されている。

韓国製キムチは数十種類の有害な菌があるので、日本人は絶対に食べてはいけない。

菌の種類をあげると気分が悪くなるので、ネットなどで調べていただきたい。

人体に影響があるものまで平気で売っているので、購入のあたっては純分な注意が必要である。

【au WALLET】残高不足のお知らせという詐欺メール

最近様々な詐欺メールが届く。

中には、心当たりのないショッピングメールなども。

下記がau公式の警告文だ。

絶対にアクセスしてはいけない。

 

現在、au WALLET プリペイドカードの残高不足のお知らせを装った詐欺メールが複数報告されております。不審なメールに記載のURLは、絶対にアクセスしないようご注意ください。

<詐欺が疑われるケース>
・「info@wallet.auone.jp」以外のアドレスから送信されている。
・「ご利用金額:74,000円」など身に覚えのない金額が表示されている。

このようなメールを受信されましたら、まずはメール本文に記載のあるカード番号の下4桁が、お客さまのau WALLET プリペイドカード番号と一致していることをご確認ください。(カード裏面の「20」から始まる16桁の番号)万が一、カード番号が一致していない場合、恐れ入りますが、「KDDIお客さまセンター」までお問い合わせください。

■KDDIお客さまセンター
au携帯電話から:157(無料)
au以外の携帯電話・一般電話から:0077-7-111(無料)
※上記番号がご利用になれない場合:0120-977-033
※オペレーター対応時間:9:00~20:00

中国を発生源とする新型コロナウイルスに便乗したEメール攻撃

GWの前後から以上にスパムメールが入るようになった。

気になって調べて見ると、『やはり』思う内容だった。

下記に記事を転載しておくことにする。

 

エフセキュアの最新調査によると、中国を発生源とする新型コロナウイルスに便乗したEメール攻撃が、ウイルスの感染拡大と共にアジアから欧米諸国に拡散していることが明らかになりました。

サイバー犯罪者やその他の脅威アクターは、タイムリーな時事的な話題を悪用することが良くあります。 その出来事に関心が高く、疑いを持たないユーザの興味を惹きつけ、Eメール内のリンクをクリックさせて悪意のあるWebサイトへ誘導したり、メールの添付ファイルにマルウェア入れ込み,そのメールを開かせて感染させたりします。

新型コロナウイルスの蔓延を抑えるために、世界中の人々が移動を制限するなどの対策を講じていますが、スパム業者(スパマー)とフィッシング詐欺師は、パンデミック関連情報をオンラインで知りたいという人の欲求をうまく利用することを考えています。

エフセキュアでは、今年の1月から新型コロナウイルスを題材にした攻撃の急増を観測していますが、この投稿では、攻撃者の活動状況、注意すべき点、在宅勤務でこの危機を乗り切ろうとしている人々の安全を確保するための方法について説明します。

サントリーがチューハイ用のアルコールを消毒用に…

サントリーが当面の間、絶好調のチューハイを休止するとのこと。

理由は、医療機関での消毒用アルコールの不足が原因だ。

思い切った決断だと思う。

サントリーといえば、人気の商品「ほろよいシリーズ」「ストロングゼロ」「のんある気分」と、皆が当然知っているようなお酒の数々だ。

具体的には、下記になる。

▼対象商品
〈休売〉
ほろよい〈ハピクルサワー〉 350ml
ほろよい〈ミックスフルーツ〉 350ml
〈発売中止〉
-196℃ ストロングゼロ〈ホワイトショット〉 350ml・500ml
-196℃ ストロングゼロ〈ブラックショット〉 350ml・500ml
-196℃ ストロングゼロ〈まるごとラ・フランス〉 350ml・500ml
-196℃ ストロングゼロ〈林檎ダブル〉 350ml・500ml
ほろよい〈赤いサワー〉 350ml
ほろよい〈白いサワー[マスカット]〉 350ml
のんある気分〈白ぶどうスパークリング〉 350ml
のんある気分〈いちごスパークリング〉 350ml

今後、原料を転用し、医薬品卸を通じて医療機関などに提供していくとのこと。

苦渋の決断出逢ったに違いないが、我々にとって非常にホッとなニュースだ。

この騒動が沈下した際には、サントリーのチューハイで乾杯したいものだ。

https://toyokeizai.net/articles/-/348507

ワクチン情報をハッキングしまくる中韓。

ここ最近、ワクチンの開発情報を米日からハッキングしまくるニュースが飛び込んでくる。

詰まるところあの連中は、「盗む事からしか物事を始められない」という事がはっきりした。

逆にいうと、一から開発する気が毛頭無いという事だ。

私も以前中国企業に売り上げをぶっちぎられた経験があり、二度と仕事はしないと決めている一人だ。

ビジネスパートナーにはなり得ない存在なのだ。

コロナの影響で、中国や韓国に更なる不信感を得た人も少なく無いだろう。

ここから先の私たちの行動は、まさにクリエイティブでなければならないと感じる。

誰も真似することのできない、精神的なものを含めてのビジネス展開だ。

全世界が中韓を敬遠する中、このクリエイティブは強力な武器になる。

今朝、『日本の中小企業を黒字にする会』というコンセプトを掲げた企業から連絡が入った。

実に頼もしく独創的だ。

このような動きはますます活発になってくるだろう。

絶対にコピーできいない唯一無二の存在だ。

GWが終わり、様々な企業が動き始めた中、クリエイティブな要素を交えた事業展開は、ある意味世界基準になるのかもしれない。

私も、少しでもお役に立てるよう、全力で取り組んでいきたいと、心を固めている。