【au WALLET】残高不足のお知らせという詐欺メール

最近様々な詐欺メールが届く。

中には、心当たりのないショッピングメールなども。

下記がau公式の警告文だ。

絶対にアクセスしてはいけない。

 

現在、au WALLET プリペイドカードの残高不足のお知らせを装った詐欺メールが複数報告されております。不審なメールに記載のURLは、絶対にアクセスしないようご注意ください。

<詐欺が疑われるケース>
・「info@wallet.auone.jp」以外のアドレスから送信されている。
・「ご利用金額:74,000円」など身に覚えのない金額が表示されている。

このようなメールを受信されましたら、まずはメール本文に記載のあるカード番号の下4桁が、お客さまのau WALLET プリペイドカード番号と一致していることをご確認ください。(カード裏面の「20」から始まる16桁の番号)万が一、カード番号が一致していない場合、恐れ入りますが、「KDDIお客さまセンター」までお問い合わせください。

■KDDIお客さまセンター
au携帯電話から:157(無料)
au以外の携帯電話・一般電話から:0077-7-111(無料)
※上記番号がご利用になれない場合:0120-977-033
※オペレーター対応時間:9:00~20:00

中国を発生源とする新型コロナウイルスに便乗したEメール攻撃

GWの前後から以上にスパムメールが入るようになった。

気になって調べて見ると、『やはり』思う内容だった。

下記に記事を転載しておくことにする。

 

エフセキュアの最新調査によると、中国を発生源とする新型コロナウイルスに便乗したEメール攻撃が、ウイルスの感染拡大と共にアジアから欧米諸国に拡散していることが明らかになりました。

サイバー犯罪者やその他の脅威アクターは、タイムリーな時事的な話題を悪用することが良くあります。 その出来事に関心が高く、疑いを持たないユーザの興味を惹きつけ、Eメール内のリンクをクリックさせて悪意のあるWebサイトへ誘導したり、メールの添付ファイルにマルウェア入れ込み,そのメールを開かせて感染させたりします。

新型コロナウイルスの蔓延を抑えるために、世界中の人々が移動を制限するなどの対策を講じていますが、スパム業者(スパマー)とフィッシング詐欺師は、パンデミック関連情報をオンラインで知りたいという人の欲求をうまく利用することを考えています。

エフセキュアでは、今年の1月から新型コロナウイルスを題材にした攻撃の急増を観測していますが、この投稿では、攻撃者の活動状況、注意すべき点、在宅勤務でこの危機を乗り切ろうとしている人々の安全を確保するための方法について説明します。

サントリーがチューハイ用のアルコールを消毒用に…

サントリーが当面の間、絶好調のチューハイを休止するとのこと。

理由は、医療機関での消毒用アルコールの不足が原因だ。

思い切った決断だと思う。

サントリーといえば、人気の商品「ほろよいシリーズ」「ストロングゼロ」「のんある気分」と、皆が当然知っているようなお酒の数々だ。

具体的には、下記になる。

▼対象商品
〈休売〉
ほろよい〈ハピクルサワー〉 350ml
ほろよい〈ミックスフルーツ〉 350ml
〈発売中止〉
-196℃ ストロングゼロ〈ホワイトショット〉 350ml・500ml
-196℃ ストロングゼロ〈ブラックショット〉 350ml・500ml
-196℃ ストロングゼロ〈まるごとラ・フランス〉 350ml・500ml
-196℃ ストロングゼロ〈林檎ダブル〉 350ml・500ml
ほろよい〈赤いサワー〉 350ml
ほろよい〈白いサワー[マスカット]〉 350ml
のんある気分〈白ぶどうスパークリング〉 350ml
のんある気分〈いちごスパークリング〉 350ml

今後、原料を転用し、医薬品卸を通じて医療機関などに提供していくとのこと。

苦渋の決断出逢ったに違いないが、我々にとって非常にホッとなニュースだ。

この騒動が沈下した際には、サントリーのチューハイで乾杯したいものだ。

https://toyokeizai.net/articles/-/348507

ワクチン情報をハッキングしまくる中韓。

ここ最近、ワクチンの開発情報を米日からハッキングしまくるニュースが飛び込んでくる。

詰まるところあの連中は、「盗む事からしか物事を始められない」という事がはっきりした。

逆にいうと、一から開発する気が毛頭無いという事だ。

私も以前中国企業に売り上げをぶっちぎられた経験があり、二度と仕事はしないと決めている一人だ。

ビジネスパートナーにはなり得ない存在なのだ。

コロナの影響で、中国や韓国に更なる不信感を得た人も少なく無いだろう。

ここから先の私たちの行動は、まさにクリエイティブでなければならないと感じる。

誰も真似することのできない、精神的なものを含めてのビジネス展開だ。

全世界が中韓を敬遠する中、このクリエイティブは強力な武器になる。

今朝、『日本の中小企業を黒字にする会』というコンセプトを掲げた企業から連絡が入った。

実に頼もしく独創的だ。

このような動きはますます活発になってくるだろう。

絶対にコピーできいない唯一無二の存在だ。

GWが終わり、様々な企業が動き始めた中、クリエイティブな要素を交えた事業展開は、ある意味世界基準になるのかもしれない。

私も、少しでもお役に立てるよう、全力で取り組んでいきたいと、心を固めている。

コロナ対策もそろそろ独自の基準で行った方が…

私のエリアの感染状況。

感染者数はここ数日というか20日あたり『0』。

この状況で、5月末までの自粛はさすがに辛い。

大分県のホームページを見てみると、部分的に教育系の機関も11日から稼働するみたいだ。

東京都内は別格として、このような県は多数存在するはず。

メディアで発表すると、ある意味『吊し上げ』を食らうのを恐れてなのか、しれっとWEB上で公開している。

本来、大阪府のように『がツンと指針を見せて欲しい』と思うのだが、これをやるには、かなりの度胸と覚悟がいるらしい。

我々は馬鹿ではない、コロナの封じ込めに関しては、全力で協力する体勢が各々できている。

指針が正解か間違いかの問題ではない。

これ以上自粛が続くと、倒産、破産、自殺者が増え、コロナ対策どころの話ではなくなる。

3月の段階で、自殺者が1700人を超えている。

1998年の金融危機の時が、年30000人以上の人が自殺している。

今回はそれ以上とも言われている。

もう後がないのだ。

レムデシベルやアビガン承認で明るい兆しが…

ここ数日、武漢コロナウィルスの感染者数減少とともに、明るいニュースが飛び込んでくる。

レムデシベルやアビガンなど、今月承認になるとのこと…

これは、我々日本にとっては、最も明るいニュースとともに、世界中でも期待させれている事だ。

これを追従する様に、北里大学では「イベルメクチン」の年内使用を目標に調整が進んでいる。

コロナウィルスの完全鎮圧も後一歩というところまできているように見える。

ここ数ヶ月の日本企業の努力は目を見張るものがある。

滅菌分野でも次々に新しい商品が開発発表されていて、実に頼もしいのである。

特に去年から、半導体分野の活躍が半端ない。

アップルのサプライヤーリストを見ると一目瞭然なのだが、部品のほとんどが日本製だ。

ソニー、シャープ、TDKをはじめ、12社の日本メーカーが加わっている。

新型メモリーの開発も進んでおり、すでに生産まで終えている状態。

この頃から、日本は既に中国依存からの脱却を図っていたのだと推測する。

最先端技術は、盗まれない限り日本は圧勝だ。

国も脱中国を掲げている関係で、開発者に予算が出やすい環境にある。

今こそ日本の底力を見せる時である。

自国の為というか、世界の平和の為にである。

金の切れ目が縁の切れ目(中国への巨大ブーメラン)

一連の騒動のきっかけとなった、「武漢コロナウィルス』。

誰がどう見ても、中国とWHOの責任は重い。

世界中の中国離れを見ても明らかだ。

金の切れ目が縁の切れ目とよく言われるが、まさに同じことが各所で実現化している。

一帯一路を含む中国の政策も『ばらまき外交の』際たるものだ。

今の赤字経済の中国では、すでにこれを継続していくのが困難になっている。

お金で動いている連中が、次々とな離れていっている。

ソフトバンンクGの経営陣の離脱を見ているとはっきりするのだが、

「おいしい汁を吸えないと分かった段階で、次々と離れていくのだ」。

薄情といえばそうなのだが、結局は金でしか信用を獲得できない悲しい結末が近い将来やってくる。

これは、我が日本に取ってはかなり都合がよい材料になる。

日本版『チュチェ思想的』な連中が、完全に活動停止状態になるからだ。

沖縄を含む活動団体は、財源を失うのだから、今後中国や韓国を見限る連中が増えてくるだろう。

最近のテレビでも、散々中国へ忖度していたメディアが『突然手のひら返し』をする番組もでてきている。

結局は『金』なのだ。

全世界を巻き込んだコロナ騒動は、『金で思い通りに動かそうとする連中』をあぶり出すウィルスとして、拡散していくだろう。

相次ぐ各国の中国離れは、『自国(中国)がばらまいたウィルスで失速』する巨大ブーメランとなって中国共産を襲っている。

我々は、今の中国が企んでいる未来を望んでいるわけじゃない。

全世界が、声を上げて厳然な未来を望んでいるようにしか私には見えない。