熱い日はノートブックの熱暴走に御用心。

本日の大分の気温は、市内で32°…

これは熱い、すでに車のハンドルは握れないほどになっている。

こんな日は気をつけないといけないのが、ノートブックの熱暴走だ。

最近のノートは薄型があたりまえのせいか、内臓のファンなどの小さく、
一旦熱を帯びるとなかなか冷えてくれない。

そのまま放置していると、致命的な不具合が襲ってくるので、注意したいところだ。

熱の原因としては、

PC(Mac)で発熱するのは、主にCPU(プロセッサ/中央処理装置)。
CPUは重い作業をするほどに負荷がかかり発熱する。

尋常じゃなく熱いので、膝に載せて作業などはやめた方がいい。

物理的な冷却スタンドなどを用意して、強制的に冷やすのがベストだと考える。

昔、お構いなしに作業をしていたら、キーボードが溶け出した経験がある。

大出費にならない内に処理の方をおすすめする。

 

米中戦争一歩手前…一触即発

7月26日、米軍機P-8Aが福建省沿岸76Kmを偵察していたのをご存知だろうか。

アメリカの本気度がわかる事件だ。

完全に中国の行動を一ミリも許すつもりもないみたいだ。

下記はNEWS WEEKからの引用

7月26日の中国共産党機関紙「人民日報」傘下の「環球時報」電子版「環球網」が「また挑発か?米軍機が今日東海に現れ、中国の海岸との距離76キロにまで接近した」と報じた。

それによれば「最近、米軍機は頻繁に中国の沿岸海域の上空に飛来しているが、7月26日には米海軍に属するP-8A哨戒機が東海(東シナ海)に現れ、福建省の海岸からわずか約76キロの至近距離を飛行した」とのこと。

上海市から見ると、わずか170キロの距離まで近づいたことになる。

また同日の少し早めの時間帯には、米海軍のP-8A哨戒機が上海沖の東シナ海(約156キロメートル沖)上空に出現し、上海沖約185キロの同海域では、米海軍駆逐艦ラファエル・ペラルタも目撃されているとも環球網は報じている。これは前掲のP-8Aに関する補足説明だと思われる。

いずれにせよ、最近の一連の米軍艦や航空機による近距離偵察行動について、中国政府国防部の呉謙報道官は6月の定例記者会見で、「現在、東シナ海と南シナ海の状況は、地域諸国の共同努力により、概ね安定している」と前置きした上で、「アメリカは、いわゆる『航行の自由』を口実に、治外法権国家として東シナ海や南シナ海に軍艦や航空機を派遣して挑発し、中国に接近して高周波偵察を行ったり、標的性の高い軍事演習を行ったりして、地域各国の主権と安全保障上の利益を著しく損ない、地域の平和と安定を著しく損なっている」とアメリカを非難している。

このように米中は、東シナ海や南シナ海での中国の軍事的覇権強化をめぐって、このコロナ感染で大変な時期においても緊迫した状況にある。

詳しくはこちらから

記事さえもAI(人工知能)が書く時代に!

みなさん、Articooloというサイトをご存知だろうか。

一瞬で独自の記事を書いてくれるAIを使ったサイトだ。

気になるキーワードを2〜5個入力するだけで、数秒で記事を作成してくれるサービスだ。

すでにここまでAIは来ているのか…と関心しつつも、今後記事代行屋とかの職業も衰退していくだろうと考えてしまう。

10・50・100記事とプランが別れているのだが、そんなに高額ではない。

アフィリエイトなどをしている人にとっては、便利に活用できるのではないかと考えてしまう。

https://articoolo.com/?lang=ja

パジェロ2021年度撤退…

あのRVの代名詞だった三菱パジェロが2021年に撤退すると発表!

当時ほとんどのRV車がパジェロだった頃が懐かしい。

テレビ番組などの景品などもパジェロだった…

RVの火付け役だった車も、時代の流れとともに静かに姿を消してゆく…

現状の人気車としては、アウトランダーやデリカといったところだろうか、
ガチガチのRVははやらないのかと思いきや、ランクルなどはいまだに人気車種だ…

寂しい感じもするが、これは三菱そのものが変化しているのだと思う。

次々に新しいユーザーに合わせて、車の開発をしている中、パジェロだけコンセプトが後付けで、説得力がなくなってきていたのだと感じる。

名車は名車らしく、静かに眠るのがいいのだと思う。

数十年したら、プレミアがついて、とんでも価格で市場に出回るような気もする。

現行車ではなく、当時一斉を風靡した年代の車を所有している人は、大切に乗っていくと一気に価値があがるような気がする…

トヨタや日産のように、長く部品を提供してくるならばの話だが…

昨晩のスピリチュアルな体験…

昨晩、おそらくam3:00あたりだろうか、不思議な体験をした。

当日、サイトの更新の作業を終えて、久しぶりにゆっくり寝ようと決め、
早々に眠りについた。

日頃の不摂生もあったので、十分な睡眠が取れると思い、
リラックスした状態だったと思う。

すると、体が非常に寒く感じ、あたり一面にアロマみたいな甘〜い香りと、
上品な線香の香りに部屋全体が包まれた。

後にドライヤーで体を温めることになる…
気温は26°で、凍える気温ではなかった。

摩訶不思議な体験だったが、私はすぐにこの現象を理解した。

亡くなった霊が枕元にたったんだと…

それも身内の…

以前も何度か、このような症状は体験したことがあったので、
今日もきてくれたんだなぁ…といった感じなのだ。

私に気概を加えるというよりも、すごく優しく、うっとりする感じなのだ。

先祖に守られているのを実感した。

来月お盆なので、様子を見にきたのかもしれない。

私も懸命に頑張っていることを見て頂くべく、業務に邁進していくことを誓った瞬間だった。

macのメールが重く感じてる方へ

ここ数日macのメーラーが非常に重かった…

症状としては、メールを受診はするものの、詳細表示がなかなか開かないといった感じだ。

したがって、緊急の場合は転送設定しているGmailを開いたりして対応していた。

こまののではいかがなものかと思い、ネットでいろいろ調べてみるとわかってきたことがあった。

私は、mac暦は長いものの、マシーンの改造などはあまり興味がなく、縁遠く感じている人間だ。

できるなら簡単に処理したいと思ってた矢先、簡単に処理できる内容の記事があったので、そうそう試すことに。

処理内容は、「セーフモードで再起動して通常モードで再起動するだけ」。

ほんとかな?っと思いつつも対した作業ではないので、処理してみました。

結果、メールの表示スピードは改善されました。

若干重くは感じられるのだが、通常使用であれば問題ないレベルに復活!

もし、同じような症状でお悩みの方は、まずやってみることをオススメする。

パララックス演出開始いたします♫

ホームページ演出に効果的なパララックス。

仕事での要望が高まり、今度積極的に取り入れて行こうと考えている。

■おしゃれなパララックスサイト

https://szy.co.jp/

https://muraflex.com/en

↑どうせ作成するなら、上記のサイトのようにお洒落に処理したい。

このようなビジュアルが動くと、かなり面白く演出ができるのではと考えている。

8月あたりを目処に本格的に作成開始したい。

もちろん、サンプルページも公開するので、楽しみにしていただきたい。

訴求効果抜群のWEB漫画スタートしました♪

ページ内を文章や画像で説明していくと、どうしても文章が多くなり、
ユーザーの離脱率に繋がっていく。

そこで登場するのが、WEB漫画になる。

WEB漫画は、ある一例を物語にして、マンガで表現することをいう。

WEB漫画のメリットとしては、

  1. ストーリー仕立てなので、素直に購読者に届く
  2. 漫画自体に動きがあるので、難しい説明がいらなくなる
  3. ランディングページなど、特定の商品などの説明に最適

といった感じだ。
まだまだメリットはあるのだが、いざ制作となると流れが若干難しくなっていく。

ストーリーを考えてネイム(カット割した下書き)の作成→ペン入れとなっていくので、ちょっとした時間がかかってしまう。

コンセプトページや流動的でないページに活用すると、訴求効果が高まり、ページ全体のクオリティが保証される。

興味のある方は、ご連絡ください。さらに詳しくご説明させていただきます。

日本人写真素材が多いpaylessimagesがいいぞ!

仕事柄有料の写真素材を活用しているのだが、ペイレスというサイトをご存知だろうか。

恥ずかしながら、私は今回初めて知ったのだが、日本人の素材が多くてなかなかよいではないか…!

単品購入の方もできるほか、お得なバリューパックもあるのが実に良い。

かなり斬新なポージングの画像が多いので、バナーやキービジュアルなどで効果的に使えそうだ…

1日5点までの無料ダウンロードもあるのが嬉しい(低解像度)

知らない方は、一度確認していただきたい。

https://www.paylessimages.jp/

やはり中国製はダメ!

macとの色の相性が良いと思い、即決した『Satechi コンパクト バックライト Bluetooth キーボード』

Bluetoothの切り替えが3件まで登録できて、非常に画期的だったのだが、
そのへんはやはり中国製。
購入後数ヶ月でキーが反応しなくなった。

恐らく耐久性の問題だろうと思う。

結局macの純正キーボードを購入することに…

一年持たないキーボードって、すでに製品として終わっているとしかいいようがない。

発想とスタイルは申し分なかったのだが、迷わずゴミ箱にポイだ。