better touch toolについて…

Macを愛用している人には定番中の定番アプリ内の一つ。

better touch tool。

これはドラッグパットやマジックマウスに独自にジャスチャーを付けたりアプリ毎にジェスチャーを付けたりできる画期的なアプリ。

これのおかげで作業は捗るし、なにより滅茶苦茶スタイリッシュな作業が出来るのがよい。

コレを使いたくて、Macにする人もいるくらいだ。

アプリによっては、ショートカットの使い過ぎやマウスの動作で腱鞘炎気味の人もいると思う。

コレはそんな人に使って頂きたいアプリだ。

一度使ってしまうと元には戻れない。

コロナも怖いけど経済低下の方がもっと怖い話…

猛威をふるっているコロナウイルスですが、わたしの周りにも閉店に持ち込まれたり、営業が立ち行かない店舗が多く見受けられるようになってきた。

国をはじめ、生活を保護する「無担保・無金利」の融資が始まっていますが、これも聞くところによると、手続きが面倒で即効性がないのが目に着く。

大変な時期ですが、落ち着いて冷静に考えてい行動してほしい。

しかし、一番の問題は「コロナより経済低下の影響」が最も問題のように思う。

日経ビジネスからの引用だが、
「失業率が1ポイント悪化すると、自殺者が1000人以上増える」というリサーチがある。

過去に、08年に発生したリーマン・ショックで状況が悪化。09年の失業率は5.1%に跳ね上がり、経済や生活苦による自殺者も8377人へと急増した経緯がある。

コロナ対策で感染予防も大切だが、今後の我々の生活基盤のことは、常に念頭においていく必要がある。

現在の状況ならではの、新しいビジネスも普及しつつある中、画期的なビジネスがある場合は、皆に拡散して、みんなで助け合う社会にしたい。

下記に問題が発生してから、売上(受注)を伸ばしている業界やジャンルを紹介しておく。

・中国から輸入不可となった商品の生産依頼の増加
・テレワークビジネスの増加
・外出が減ることで宅配の需要の増加
・電気通信サービスやソフトウェア業界、IT向け人材派遣の増加
・ゲーム業界、出版業界の増加

などがある。

これが全てではないが、「なぜ、上記の業界が好転をしているのかを考え」、
今後の自分の糧になるよう行動
に移して欲しい。

商売上手は意外と女性にもモテる…

恋愛と商売ってすごく似ている感じがしている。

駆け引きやプロセスが同じなのだ。

上手くいかない営業マンはこのプロセスが上手くいっていないのかもしれない。

恋愛に例えて失敗する理由を考えてみよう。

❶突然会わられる
❷ いきなりデートの誘い
❸面識がないのに突然のプロポーズ

と言った流れ…

そりゃ上手くいく訳ない(w笑w)

では、上手くいくパターンはどうだろうか

❶キチンと自己紹介し好感を持ってもらう
❷自分をアピールし共感を持ってもらった時点でデートの誘い
❸自分の魅力を理解してもらった後に将来を誓い合う

と言った流れになるのではないか。

コレをセールスに置き換えればいい話である。

❶〜❸のプロセスが満たされていたら、恐らく成功するのではないかと考える。

結論から言うと、損して得をとれと言う言葉があるが、それがまさにピッタリの言葉である。

逆に先にリスクを取れない人に営業マンとしての才覚はないように思える。