動向を把握するべく白書を活用する…

わたしは顧客の動向を把握するのに、よく白書を見る事が多い

経済白書だったり、民間がリサーチしているデータだったり、内容で異なるのだが、これを見ると見ないのでは大きな差が出てる

いわゆる感に頼る提案は、すべてに対して確証がないので、余りにも説得力にかけるのである。

恐らく子であろうといった考えは、わたしの周りだけの話で、一般的に異なっているケースがあるからだ。

例えば…
・年齢別の外食の平均予算
・旅行に関するお小遣い
・飲みに出かける回数
・洋服にかける金額

など、感ではなかなか正確なことが言えない。

こう言った内容を把握し、提案ベースにするのだが、これが結構いい線をついている。

そもそも間違いではないので、提案の方向性に問題はない。

後はわたしのセンスと企画の持って行き方だと感じている。

わたしのパソコンは、デザインの制作している以外は、ほとんどが検索やYouTubeなどの情報収集に使用している。

契約している通信回線費が4000円だとすると、これが幾らに化けるのかを楽しみにしている節がある。

映画などの娯楽も楽しいのだが、通信を利益に変えるのが、わたしにとっての快感だ。

望んだ情報は、ちょっと検索すればでてくる

コレを活用しない手はない。

バツイチ子持ちの身近な知人で、あらゆる補助などを活用し、悠々自適に暮しているものさえいる。

せっかくの通信機能を娯楽だけに使うのは勿体ないとわたしは感じる。

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