i Padが必要不可欠な存在に…

かつて一斉を風靡したi Padだが、しばらくの間 不人気が続いたように思える。

スマホ画面の拡大化が原因だと思うが、どうしてもi Padの使用意義が見つからなかった。

カッコをつけて使ってみるも、使ってやってる間が半端なかった気がする(w笑w)

しばらく自宅のi MacとMac bookの両刀使いで日々を過ごした矢先に、『進化したiPadがやってきた』。

きっかけはモバイルルーターの解約に出かけた時だ。

ルーターの代わりに通信端末を持っておきたいと考えてた私に、タイミングよくiPadが転がってきました。

少し前にiPad OSの存在を知っていたので、半信半疑でしたが興味はありました。

購入し自宅へ戻って早々に設定。。。

あらゆるアプリも登場していて、youtubeもかなりお世話になりました(w笑w)

『便利がいい世の中になったなぁ。。。』っと呟きながら、おすすめアプリの」インストール。

20個位インストールし、ほぼほぼ業務に関する項目はオールクリアってな状態になりました。

今回のiPadで最も興奮した機能は、
スライドビューとスプリットビュー機能。

これがあるだけで、iPadの価値がマックスになった。

ファイルのやりとりや、ドラッグドロップが可能になり、ノートブックの役目をしっかりとこなしてくれます。

おまけに、自宅ではアップルの元開発者が作った『ディエット』という、マルチモニターAPPを入れて、デュアルモニターにして存在感をアピールしている。

i cloudのデータにiPadで修正のペン入れしたり、すでにノートブックを超えた存在になっている。

 

 

メンターはいた方がいい…

今回はメンターがいた方がいいと言うお話。

メンターとは、仕事上(または人生)の指導者、助言者のことを指す。

わたしの場合、勝手に崇拝して、勝手に憧れているだけなのだが、
これが『実に気持ちがいい』のである。

シゴトで無理難題が発生したときなど、それが顕著に現れる。

・あの人だったら、こうするだろうとか
・きっとあの人は今も頑張っているとか

憧れの人に近づきたい一新で、自分にカツを入れることができる。

結果、自分が良い方向にいっているのが、実感できるのだ。

面白い話だが、このことはメンター本人は一切わからないと言う点だ(w笑w)

知られてしまったら、相手が困惑するので、こっそりやるのがコツだ。

わたし自身もそうなのだが、人間てほっておくとすぐ怠けてしまう生き物。

三日坊主にならないためにも、メンターの存在は想像以上に大切だ。

理想の人物になり切ることで、本来持っているパフォーマンス以上のことができるからだ。

カッコつけてシゴトしているのと似ている。

カフェでシゴトしていると、普段より効率よく作業が進むことを経験したことがないだろうか?

見られているという緊張感がそうさせるのだと思うが、メンターが心の中にどっしりと住みついていると、自分を俯瞰的にみることができ、コントロールしやすいのだ。

焦ることはないのだが、理想のメンターに出会うことは、心の資産が増えていくことにも繋がってくる。

身近な人物でも歴史上の人物でもかまわない。

本気で近づきたいと思う憧れの人がメンターだ。

 

屋台での情報収集のお話

わたしはお酒が好きで、よく地元の繁華街へ繰り出すことが多い。

お酒がメインの話だが、屋台などの世間話は『実に面白い』。

通常「そんな話は、耳にしないよ…」といった話が、洪水のように入ってくる(w笑w)

時々、仕事に繋がる時もある。

そこで冷静になって考えてみる。

屋台に顔を出す人の特徴を考える

1.そもそもがコミュニケーション好き
2.飲みに出る腹ごしらえ
3.飲んだ後の腹ごしらへ

などなど… とにかくテンションの高い人が多い。

時々、暗く俯いている人がいるのだが、それはそれで理由がある。

しかし、そこに足を運ぶと言うことは、「心のどこかに勇気づけてもらいたいという期待」があるのではないかと推測する。

人は必ず理由があって行動をする。

モテたい、気を紛らわしたい、目立ちたい… などなど、
そんな理由を探りながら考えていると、自分自身の完成が鍛ってくる気がする。

屋台で人間観察していると、今のシゴトにも役立っていることがわかる。

話のネタにもつきないだけでなく、経営者や自営の方が多く、ちょっとしたカウンセリングをすることも多く無い。

小規模な空間だが、大きな勉強をすることが多い。