【三井住友カード】や【楽天カード】などの詐欺メールに注意!

この1ヶ月の間、頻繁に表題のような詐欺メールが来るようになった。

一度や二度このようなメールを受信したことがあるのではないかと思う。

これらは全て詐欺メール!

いわゆるフィッシング詐欺というやつだ。

くれぐれも、アクセスし無いようにお願いしたい。

私のように、三井住友カードを持ってない場合は、一目瞭然なのだが、
持っている人は、気が気じゃないだろう…

その場合は、メールからクリックするのではなく、正式なサイトからログインしていただき、業者のお知らせなどを確認することをおすすめする。

一連の詐欺を追跡していた者がいて、面白いからサイトを読んでいくと、
Amazonの情報を抜き取っていて、抜き取った国が中国だった。
それもIPをなどを追跡した結果、『アリババ』というのが判明した。

その連中がアメリカのサーバを経由して、我々に被害を与えているといった流れであった。

全ての詐欺業者が中国とは限らないが、『やはり中国かぁ』といった、
なかば呆れた意識にたどり着く…

自分の畑も育てることができないから、他所の畑を食い漁る、
私の中国への認識である。

くれぐれも気をつけていただきたい。

巷ではコロナ感染騒ぎだが、忙しくてそれどころではない…

本日、大分でも2名ほど陽性反応が出ていた。

どこに行ってもマスク姿の人がほとんどだ。

しかし、私の問題はコロナどころではない。

先週から、仕事のスケジュールが立て込んできて、毎日深夜(朝まで)まで作業する毎日…

一件一件きっちりこなそうとすると、仕事の縦列注射が始まってしまう…

焦ってもしたかのないことだが、体にはよくないことは確かだ。

なんとか この2〜3日を乗り切れば、先が見えてくる。

あと一踏ん張りだ。

コロナ騒ぎて大変な世の中ではあるが、私の問題は目の前の仕事を片付けることだ。

古典楽器とテクノの融合!やはり日本はクリエイティブ大国だ!

いつも思うのだが、日本はこういった新しいジャンルを創造するのが実に上手い。

『融合』という言葉が、本当にしっくりくる。

演奏曲自体は洋楽なのだが、不思議とマッチする。

映像もクールでかっこいい。海外から絶賛されるのも肯ける。

和食なども、極めれば芸術の粋に達している。

日本人が誇らしいと思う瞬間だ。

KLON腕時計到着♪

先日購入した腕時計『KLON』が到着した。

盤面の大きい時計が好きではめてたわけだが、
デカさゆえにキーボードやデスクに干渉し、タイピングなどに関しては、
いちいち外して作業をしていた。

かなり面倒な作業だ。

しかし、このKLONはどうだろう、一切キーボードに干渉しない。

実に使い勝手がよいのだ。

ベルトが薄いのが一役かっているように思える。

リーズナブルだし、なんといってもデザイナーっぽい。

しばらく使って見ることにする。

TikTokアプリなどによる情報搾取の怖い話

最近TikTokをアメリカが使用禁止にするしないの話題で盛り上がっているのだが、それ以前に摩訶不思議な症状があちらこちらで起きている。

Googleなどで検索したワードを元に「あなたにフィットした広告」などが出てくると思うのだが、それはあくまでも本人が入力した内容だからである。

実は、最近驚くことが起こっている。

スマホやPCに触れてもいないのに、会話の内容に関する広告が出てきているのである。

TikTokを使用する場合、マイクなどをONにしないといけないのだが、
それ以前に位置情報と画像・画面のスクロール情報がどうも抜きとられているみたいだ。

ズバリ盗聴・盗撮である。

これをAIに処理させれば、昼夜問わず監視することが可能なのだ。

例えばあなたが薬局に行ったとする。

商品を購入して、スマホを覗くと「今買った商品に関する広告が表示」するといった感じだ。

これは、非常に怖い現象だ。

まだ、広告だけで済んでいるから大きな問題はないのだが、エスカレートすると全ての情報が漏洩してしまう危険性がある。

そしてまた、あの国はそのような事をやりかねない国ということを考えておかなければならない。

 

コロナ渦が産んだ新しい映画鑑賞のカタチ【ジブリ】

自粛要請がかけられていた映画鑑賞だが、徐々に解除されていって
実は映画はそこまでの感染リスクが無いことが判明されていった。

しかし、客足は少なく頭を悩ましている関係者が多くいる。

TOHOシネマは新しい試みとして、何度もテレビ放送された作品なのだが、
ジブリの4作品(フィルム映画)を放映している。

『風の谷のナウシカ』『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『ゲド戦記がそれにあたる。

スクリーンと大音量で見る感動は、テレビ画面とは別格だ。

ファン意外にも、なんとなくみていた人や、改めて作品をみたい人で溢れて、
連日ほぼ満席状態だ。

一度公開した映画を再度スクリーンでという発想は私にはなかったが、
実に画期的な手法のように思える。

映画と縁が薄くなっていたユーザーの掘り起こしにも一役かっている。

最悪といってもいいコロナ問題だが、
試行錯誤の末、新しいカタチが誕生するのだから、もがくもの必要なファクターなのかもしれない。

自分の時給と相手の時給を考えて行動する

仕事関係で打ち合わせや問い合わせなどのシーンが頻繁に発生する。

ついつい普通に、話しているのだが、自分の価値や相手の価値を十分理解した上で、話をすると高次元で関係性が保たれる。

特に億単位で稼いでいる経営者は時間にシビアだ。

時給に換算すると、時給5万や10万オーバーの人は、ざらにいる。

この人たちの時間の使い方は、私には考えも及ばない領域にいる場合が多い。

打ち合わせに遅刻なんて有り得ない話で、これが初めて出会う人だとしたら、その時点でアウトだ。

逆を返せば、貴重な時間なのだから、ありがたい時間として、
吸収できる部分は吸収しておきたい部分でもある。

 

よく『上を目指すのであれば、今までの知り合いと縁を切りなさい』といった言葉を耳にする。

この言葉は、半分正解だと考える。

車で例えるとわかりやすのだが、

憧れの人が100キロのスピードで走っているのであれば、自分も100キロのスピードを出さない限り話すこともできない。

自分が50キロしか出していないのに、憧れの人と話ができる場合、
間違いなく、憧れの人がスピードを私に合わせてくれてる状態だ。

売り上げを削って、話してくれていると言う意味だ。

貴重な時間を削ってくれている意味を十分に考える必要がある。

youtube広告は最も低コストでレスポンス高な媒体!

すでにメジャーな媒体のyoutubeであるが、衰えることを知らない。

国内のyoutuberでのチャンネル再生回数が100億回を超える強者も存在する。

その他のyoutuberでも数百万の再生回数など、ザラにある。

youtube広告の出店も効果はあるのだが、一番強烈な手法としては『ユーチューバーにレビュー依頼』にかぎるだろう。

商品のブランディングなどは、芸能人やモデルさんに担当したとしても、直接売り上げに関係する重要な内容になる。

商品の認知度が瞬間にしてあがることは言うまでもない。

これだけのことを、web広告などでやろうとすると、かなりの広告費用が発生する。
テレビであれば、WEBの10倍は考えておかなければならない。
しかも変な番組のスポンサーになろうものなら、不買運動の対象商品になってしまう。

高額な広告費を払って、ハイリスクを浴びてしまう最悪な結果を招く可能性がある。
もう『地上波放送は死んでいる』のである。

国内の放送局は、スポンサー離れで苦しんでいる。
ほとんどの局は、前年比の30%ダウンと発表があった。

また、制作スタッフなどが、NetFelixやHuliなどにヘッドハンティングされている実情を考えると、長い時代の終盤を迎えていることはな違いないだろう。

そのように考えていけば、企業にとって『ユーチューバーの存在は神』なのである。

ユーチューバーにとっても、ネタを提供していただける上、依頼料とyoutubeでの再生収入が発生するから、一石二鳥だ。

この構造は、全ての人にとって、WIN WINの関係になるのだ。

ここまで考えてシステムを立ち上げたYOUTUBEはあっぱれだ。

今後も、様々な分野でYOUTUBEを活用していきたいと考える。

カメラを購入する時代じゃない!ーGooPassでサブスクリプション

ここ最近、一眼レフを使う機会はないのだが、かつては所有していないと、ホームページの作成に支障があるくらい頻繁に使用していた。

今もそうなのだが、上位機種は金額がはり、手の届かないものであった。

最近は、画素数も含めてお手頃のカメラキットがあるのだが、やはりF値などの問題で、交換レンズが欲しくなる…

明るいレンズはとにかく高いのである。

昔は、数本シーンに合わせて手元に持っていたのだが、ここにきて簡単に理想のカメラシステムが実現するサービスが登場した。

GooPassというサービスだ。

サブスクリプションでのサービスなのだが、とにかく金額が良心的だ。

絶対に所有したいコレクターには不向きなサービスだが、頻繁に高画質の撮影を要求される方は、最高のサービスだと言える。

プロのカメラマンでも、このサービスは有効なのではないかと考える。

かつてこのようなサービスがあれば、飛びついてただろうなぁって思う。

良い時代になってきた。

https://goopass.jp/

遊び心満載の時計「KLON」!

ふとしたきっかけで、この商品にたどり着いたのだが、知れば知るほど興味が湧いてきて、ついに購入してしまった。

ここ最近、物欲はなかったのだが、「一目惚れ」というのは恐ろしいものだ…

見た瞬間購入といった感じだった。

最新モデルなのに、どこかレトロさと可愛らしさが同居している。

盤面をよく見ると、まともな数字ではない(ここがユニークなところでもある)

文字を覚えた手のこどもが間違えそうな、6→bだったり、ヨ→Eだったりしているのを見かけることがあるだろう。

それがこの時計の個性を存分に生かしている。

成長過程の子供をみているような、暖かい感じになるのである。

このKLONを愛用している芸能人も沢山いる。

シンプルが新しいといったコンセプトが多くの人を魅了するのだろう。

到着を楽しみにしているところだ。